ミネラルスムージーの間違った作り方

ミネラルスムージーの間違った作り方

ミネラルスムージーは野菜・果物・水をミキサーにかけるだけで簡単に作れます。
それが続けやすいヒケツでもありますが、材料の組み合わせや作り方によっては効果が半減してしまうこともあるそうです。
ミネラルスムージーの作り方を見直してみましょう!

 

×ヨーグルトや牛乳などを使う

動物性たんぱく質と一緒に摂ると栄養が吸収され難くなるので、使わないようにしましょう。
 

×でんぷん質の野菜を使う

でんぷん質の野菜はニンジン・ビーツ・ブロッコリーの茎・ズッキーニ・カリフラワー・キャベツ・ナス・カボチャ・オクラ・さやえんどう・トウモロコシ・豆類など。
これらはフルーツとの食べ合わせが悪く、腸内でガスが発生しやすくなるのでスムージーには適しません。
ただし、絶対にダメと言うわけではありませんので、楽しく続けるために、お好きな野菜があったら加えてみて下さい。

 

×同じ内容のドリンクばかりを飲む

特定の野菜ばかりを使っていると、偏りによって体に不調をきたす場合があります
一種類の野菜ばかりを使わず、ほうれん草、小松菜、ちんげん菜、水菜、レタスなど、ローテーションで使いましょう。

 

×野菜・果物の皮をむく

基本的には綺麗に洗い、皮ごとミキサーに入れましょう。
バナナやミカンなど皮が硬いものは剥いて大丈夫ですが、キウイやりんごならヘタだけをカットして、皮ごと調理しましょう。
フルーツの多くは、皮と果実の間に栄養がたくさん含まれているので、そのまま入れたほうがより栄養を摂れます。
 

せっかく飲むスムージ。美味しいことももちろん大切ですが、効果がないと続かないですよね。
毎日のつくり方を見直して、より効果を発揮させましょう!
 

引用

http://matome.naver.jp/odai/2139399808675011901

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